リリース予定スケジュール
リリース開始日: 2019/9/8
リリース完了およびダウンロード可能: 2019/9/19
本スレッドへのコメントは公式には追跡されないことにご注意ください。ヘルプ・リクエストや障害報告については、新規トピックを追加いただくかLooker Help Centerからご連絡ください。
���� Release Notes in English ����
�� 日本語のLookerドキュメントリスト ��
リリース・ハイライト> > 一般的な改修と機能強化に加えて、このリリースには次のカテゴリの新機能と機能改良が含まれます。詳細については以下を参照ください。> > - LookMLでのデータテスト> - シングル・バリュー視覚化の改良> - コンテンツ・キュレーション (ボード) 正式リリース> ### リリース準備> >
が付いている項目は、既存の機能への変更を示しているので注意が必要です。 詳細については、以下の「従来の機能の更新と機能別のセクション」を参照してください。> > - スペースからフォルダへの名称変更> - Apache Druidの更新> - ビューレベルでのドリル・フィールドをメジャー全体へ適用可能> ### ベータ及び実験的機能> > 以下の
マークが付与されたベータ及び実験的機能 は、新規追加及び改良されています。> > - テーブル・ネクスト (ベータ) への追加機能# 注目機能
データテスト
本機能により、ユーザーはデータ及びクエリの正当性を検証することが可能になります。 コード品質のために、LookMLコードを実稼働環境にプッシュする前に、テストに合格することを必要な手順とできます。本機能に関するAPIエンドポイントも利用可能です。 データテストの詳細はこちら。 画面UIからのデータテストの実行についての詳細はこちら。 APIからのデータテスト実行についての詳細はこちら。
シングル・バリュー視覚化の改良
条件付き書式が利用可能になりました。 詳細はこちら
セクション単位での機能
プラットフォームおよび管理者機能
- アカウント・ロックアウト Login Lockouts 管理者ページにて、管理者がロックアウト期間終了前にユーザのロックアウトを解除することが可能になりました。
‘スペース’から‘フォルダ’への名称変更- 閲覧ドロップダウン・メニューの改良
- 本ドロップ・ダウンからHomeを選択した際の左側のサイドバーが簡素化されました。
コンテンツ・キュレーション (ボード) の正式リリース。ボードにより既存コンテンツのキュレーションを行い、チームが必要となるであろう情報に関して先導することが可能になります。本機能はフォルダと連携して機能します。 Learn more. . LookMLダッシュボードもボードへピン付することが可能になっています。
ダッシュボード, 視覚化およびExplore
テーブル・ネクスト (ベータ) improvements.
- カラム単位でのテキスト・フォーマット、背景色やスタイルなどの書式管理が可能になります。
LookML およびデプロイメント
- IDE フォルダ プロジェクト・ジェネレータが複数のスキーマとモデル用のフォルダを作成します。
- ネイティブ派生テーブル(NDT)用新規LookMLパラメータ ,
bind_all_filtersにより ユーザのクエリからすべてのフィルタを取得し、サブクエリ内のNDTへ適用します。 - ローカリゼーション LookMLダッシュボードにおける
default_valueパラメータで_localizationLiquidを利用可能になりました。
ビュー・レベル drill_fieldsパラメータがデフォルトですべてのメジャーへ適用可能になりました。メジャー単位でのdrill_fieldsはビュー・レベルでの設定を上書きします。
データベース
Apache Druid.
- “Druid” は “Apache Druid”となりました。
- JDBCドライバーのバージョンは0.15へ変更
- JDBC接続文字列を通じて、追加JDBCパラメータを設定可能。こちら で紹介されているプロパティをコネクションで利用可能になります。
埋込アナリティクス
- 新規 Javascriptクリック・イベント 埋め込まれたiFrame内でのdrilling , Explore from Here , および Open original Look イベントを取得可能になりました。
一般的な機能改良やバグフィクス
プラットフォームおよび管理者機能
- 選択されたログ・レベルに応じてSQLステートメントの表示・非表示が変更されます。
LookMLおよびデプロイメント
- IDE フォルダ 単一ファイル上でのRevert Changesが利用できなくなる問題が修正されました。
ダッシュボード, 視覚化, およびExplore
Fixed several issues in the テーブル・ネクスト (ベータ) におけるいくつかの問題が修正されました:
- 視覚化Editorでメニュー・オプションの表示が断続的に失敗する
- subtotals列におけるテキスト揃え
- 特定のカラー・コレクション選択時のカラー・ピッカー表示
API
all_user_attributesAPIがソートパラメータ指定時に500エラーで失敗する問題が修正されました。- embedユーザがパラメータ化コネクション用のユーザ属性がセットされていない場合の返却結果が変更されました。
- 管理者がAPIを介して自分のものではないスケジュールを更新したときに404エラーメッセージを返す問題が修正されました。
create_lookエンドポイントを利用する際に、query_idパラメータを明示的に必要となることについて、Looker API Docを更新しました。
スケジューリングおよびダウンロード
- single column layout が選択されていた場合に、PDFのレンダリングにおいてマージ・リザルトが切り捨てられる問題が修正されました。
- single-columnが選択されている場合のPDFレンダリングにおいて、テーブルから列が切り捨てられる問題が修正されました。



